1. TOP
  2. 0909
  3. 【勃起注意】版権を買い取られ封印されたドラマ『悪魔のkiss』常盤貴子 伝説の風俗濡れ場⇒100万回抜いたわwwww(※GIF動画大量あり)

【勃起注意】版権を買い取られ封印されたドラマ『悪魔のkiss』常盤貴子 伝説の風俗濡れ場⇒100万回抜いたわwwww(※GIF動画大量あり)

0909  

常盤貴子の濡れ場が伝説!再放送すらNGなドラマ『悪魔のKISS』

『愛していると言ってくれ』『みにくいアヒルの子』『ビューティフルライフ』など、数々の人気ドラマに出演し、90年代後半は“連ドラの女王”と呼ばれていた常盤貴子。

2009年には長塚京三の息子で、俳優・演出家の長塚圭史と結婚。人妻の身となった今も、その美しさは衰え知らず。むしろ、年々磨きがかかっているような感すらあるのだから、大したもの。

同時に、自身の美を鼻にかけることなく、プライベートでは関西弁を使用するとっつきやすい人柄から、芸能界や事務所後輩にもファンが多い“愛され女優”でもあります。

デビュー後しばらくは下積みが続いた常盤貴子

このように今や一流芸能人の常盤貴子にも当然、下積み期間があります。多くの女性タレントが「原宿でスカウトされて…」とか「オーディションで合格して…」とかいうカタチで、スターダムの切符を手に入れていくわけですが、彼女の場合は少し違います。

自分から芸能プロ・スターダストプロモーションの門を叩いて、売り込みをかけたのです。その心意気やよし。すぐに所属が決まり、かくして1991年の夏、女優としてデビューするに至りました。

しかしもちろん、すぐに売れるわけはありません。最初の1年は、原宿の歩行者天国で路上ライブの司会やドラマの脇役などといった地味な仕事を、淡々とこなしていたといいます。

ドラマ『悪魔のKISS』寺脇康文に胸を揉みしだかれる熱演を披露!

転機が訪れたのは、芸能界入りして2年目の1993年。

フジテレビ系の連続ドラマ『悪魔のKISS』で主演クラスに抜擢された時です。出演8作品目にして訪れた最大のチャンス。

叩き上げの端役からコツコツキャリアを重ねてきた常盤としては、何としてもものにしたいと思ったことでしょう。その気迫を前面に押し出した熱演を、あるワンシーンで披露します。

彼女が演じたのは、カード地獄に落ちた挙句、借金苦から風俗嬢に身を落とす女子大生の役。

バイト先であるファッションヘルスに、寺脇康文が最初の客として現れた場面でのことでした。なんと常盤は上半身裸で登場。寺脇に露になった胸を揉みしだかれるという、衝撃的な演技をやってのけたのです。

後年、寺脇がトーク番組に出演した際「下着姿で来るとは聞いていたが、まさかノーブラだとは思わなかった」と述懐しています。

どんな経緯で一糸纏わぬ姿となったのかは定かではありません。けれども、意欲満々な当時の常盤のこと。直前で自ら「やらせてください」と志願していたとしても、何ら不思議ではないでしょう。

 

 

↓↓次のページ↓↓

\ SNSでシェアしよう! /

ナメ速の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ナメ速の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

AV女優がテレビで暴露した内容がヤバすぎるwww


続きを読む